湯田温泉峡 岩手のたび情報

湯田温泉峡 岩手のたび情報

岩手県の西部、奥羽山脈のふところあたりにある、湯田町。

 

その湯田町内に点在している温泉を称して、

湯田温泉峡(ゆだおんせんきょう)といいます。

 

湯田温泉峡の玄関口として、

JR北上線の「ほっとゆだ駅」があるのですが、、

トンガリ屋根に時計台とやまどりの飾りがあったりして、

とってもユニークな駅舎ですよ^^。

 

そしてもちろん温泉つきです。

 

 

湯田温泉峡は、9カ所の温泉場があるそうです。

 

中心は「湯本温泉」です。

 

 

 

その他湯本温泉の南に位置する「湯川温泉」や、

岩手と秋田の県境の「巣郷温泉」、ほかに、

湯田薬師温泉、左草温泉、大沓温泉、川尻温泉、槻沢温泉、

錦秋湖温泉があります。

 

実は、湯田温泉峡はとてもユニークな

温泉施設が点在していることから、

最近は観光客も多くなっていると聞きます。

 

例えば、

「ほっとゆだ駅」の温泉つき駅舎以外にも、

 

浴衣のまま温まる「砂ゆっこ」 や、

錦秋湖温泉の名物湯、洞窟風呂「穴ゆっこ」。

 

あるいは、あわ風呂、寝風呂??なんか

楽しそうですね^^。

 

こんな変わった温泉以外にも、

いろんな伝統行事やお祭りなんかもありまして、

これがまた、面白そうなんですね。

 

例えば、

 

「湯之沢裸まつり」「津田温泉峡雪あかり」

「白木野人形送り」「湯田温泉峡雪あかり」

 

 

また湯田名物「雪合戦大会」なんていうのもありますよ^^。

 

 

 

 

 

 

 

 

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